第32回西日本食品産業創造展’22

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セミナー申込締切日

114日(金)

展示会場案内図

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◆セミナー受講のみの場合でも、「事前来場登録/入場登録」が必要です。
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※本展は、『事前来場登録制』となります。
ご来場の際は是非『事前来場登録』の上、ご来場ください。

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※事前のお申し込み締切り後は、空きがあるセミナーについては、当日に先着順で受付いたします。

※満席のセミナーについては、キャンセル待ちの受付をいたします。
どちらの場合もセミナー開始時間の15分前に、セミナー会場の受付に直接お越しください。(事前のお申し込み状況に応じて、受付開始時間を早める場合がございます。その場合はホームページでお知らせいたします。)

  • ・当日、案内放送は行いません。講演開始の15~5分前までに、各セミナー会場入り口にて受付をお済ませください。
    講義開始後は入場できない場合がありますのでご注意ください。
  • ・セミナー開始5分前までに受付をされない場合、キャンセル待ちの方を優先させて頂きますのでご了承ください。

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セミナーリスト

「SIer が開く食の未来」 LIVE配信有 アーカイブ配信有り

日時
11/16(水)11:00~12:30
場所
2Fセミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A1

【第1部】11:00~11:45
業界初!食品工場「自動化課題解決型」サービスFOOD TOWN

内容
食品工場で製造工程の保全や新ラインの立ち上げ、新工場の立ち上げを経験してきた中で、現場の「人手不足」が大きな課題となっており、必要な情報を共有、自動化を効率的に行える、工場自動化の学びを与えられる本サービスの開発に至りました。
本講演では、食品業界の様々な自動化事例を中心に動画を交えてお話し致します。  
登壇者
Robots Town(株)
(一社)i-RooBO Network Forum
代表取締役社長
オープンテクノロジーセンター長
白坂 紳滋 氏

白坂 紳滋 氏

企画主催
モノづくり日本会議/日刊工業新聞社

【第2部】11:45~12:30
安全・清潔で最適な機械を!食品工場と伴走する松永製作所の事例

内容
福岡市で創業し51年の株式会社松永製作所。地域に密着し、完全オーダーメイドの自動化・省力化機械を設計・製作しています。お客様に最適で、安全かつ衛生的な機械を製作するにあたっての事例や製作実績をご紹介させていただきます。
登壇者
(株)松永製作所
技術部 電制課 取締役
河野 譲二 氏

河野 譲二 氏

企画主催
モノづくり日本会議/日刊工業新聞社

ロボット・AI・量子コンピュータ・デジタルツインによる惣菜業界共通課題の解決
–One for all, All for one-

日時
11/16(水)15:00~16:30
場所
2Fセミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A2
内容
慢性的な人手不足である惣菜製造企業では機械化が強く望まれていますが、資金的、技術的な制約で機械化が進まない状況にあります。
これを打破するため、(一社)日本惣菜協会が国家プロジェクトとして進めています、業界の共通課題の明確化、資本の合本、トップ企業のチームアップによる課題解決、そして業界への展開を具体的な事例をもってお話させて頂きます。
講師
(一社)日本惣菜協会
AI・ロボット推進 イノベーション担当
フェロー 荻野 武 氏

荻野 武 氏

企画主催
(一社)日本惣菜協会 九州支部

サスティナブルを実現するスチームコンベクションオーブン

日時
11/16(水)11:00~12:00
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B1
内容
今や加熱調理の主役となっているスチームコンベクションオーブン。今セミナーでは材料エネルギー高騰の時代にスチコンをどうやって活用・運用すべきかをご紹介いたします。
講師
(株)コメットカトウ
営業部 次長
井川 俊正 氏
企画主催
(株)コメットカトウ

~Withコロナ時代の~“HACCPによる未来型経営”

日時
11/16(水)12:30~13:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B2
内容
食品業界はコロナ禍で未曾有の経営危機状態になっているところが少なくありません。アフターコロナも視野に入れたHACCPを活用して「With コロナ時代」の未来型経営をご紹介します。
講師
総合衛生管理HACCP認証協会
代表取締役
中山 博友 氏
企画主催
総合衛生管理HACCP認証協会

知って得する!!異物混入対策

日時
11/16(水)14:00~15:00
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B3
内容
食への安全意識が高まる昨今、企業の致命傷となりかねない異物混入。様々な事例についてのあるある話から最新情報までをご紹介し、傾向と対策について分かりやすく解説します。
講師
赤門ウイレックス(株)
サニテーション事業部 FMC営業部
西日本営業室 九州事業所 野田 祥平 氏
企画主催
赤門ウイレックス(株)

食品工場の再構築エンジニアリング

日時
11/16(水)15:30~16:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B4
内容
生産性の統合や拠点の統廃合、BCP強化に加え、環境問題への配慮など多様化する課題を解決し効率的な施設計画をまとめていく再構築エンジニアリングについて紹介させて頂きます。
講師
(株)竹中工務店
エンジニアリング本部 製造・物流施設本部
シニアチーフエンジニア 木村 公昭 氏
企画主催
(株)竹中工務店

豚骨ラーメン:昔ながらの「酸臭・獣臭」が特徴の出汁は発酵食品

日時
11/16(水)11:00~11:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C1
内容
豚骨ラーメンの官能評価・統計処理によるグルーピングと、その中の一つである「酸臭・獣臭」を特徴とする出汁の調製において微生物が関与していることが認められたので紹介する。
講師
九州産業大学 生命科学部
教授 米満 宗明 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

香気成分を指標にしたカンキツの特性評価

日時
11/16(水)11:45~12:15
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C2
内容
カンキツの香りは、料理や飲料、化粧品、入浴剤など利用用途は多岐にわたる。本セミナーでは、その香気成分を用いたカンキツの特性評価に関する話題を提供する。
講師
中村学園大学
栄養科学部
講師 山本 健太 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

黒糖を測る

日時
11/16(水)12:30~13:00
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C3
内容
黒糖は「色」「硬さ」「味」「香り」が特徴ですが、黒糖によってそれぞれ異なった個性を持っています。今回は「色」「硬さ」の測定方法と、測定例について紹介します。
講師
鹿児島県立短期大学
生活科学科
教授 広瀬 直人 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

沖縄特産香辛料ヒハツモドキのフレーバー特性と機能性

日時
11/16(水)13:15~13:45
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C4
内容
沖縄八重山地方の島胡椒(ヒハツモドキ)は他の胡椒とは異なる香りや辛みをもった香辛料として注目されています。
本セミナーではヒハツモドキの利活用例や、フレーバー特性と食品機能性などについて紹介します。
講師
琉球大学 農学部
准教授 高橋 誠 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

指宿産オクラの機能性表示食品素材としての取り組みについて

日時
11/16(水)14:00~14:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C5
内容
指宿市では温暖な気候を生かしてオクラの生産が盛んで、出荷量は国内トップです。指宿市で生産されたオクラの機能性表示食品素材としての活用に向けての取り組みについて紹介します。
講師
鹿児島純心女子大学
看護栄養学部
教授 中野 隆之 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

県内食品企業が取り組む食品保存性向上における課題と当所の支援

日時
11/16(水)14:45~15:15
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C6
内容
当所では、食品の保存性向上に重要な微生物汚染対策について企業支援をしています。製造現場での衛生指導、微生物取扱い検査技術の講習、静菌剤や鮮度保持剤の活用指導等を紹介します。
講師
福岡県工業技術センター
生物食品研究所 食品課
主任技師 田﨑 麻理奈 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

機能性表示食品届出にむけたヒト臨床試験

日時
11/16(水)15:30~16:00
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C7
内容
現在消費者庁へ機能性表示食品としての届出が行われている製品の効果検証はその大部分がSRによるものですが、ヒト臨床試験でも比較的容易に実施できます。
講師
長崎県立大学 地域連携センター
特任教授 田中 一成 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

産学官のネットワークを活用した商品開発と販路開拓への取組み

日時
11/16(水)16:15~16:45
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C8
内容
九州素材を活用した各種プロジェクトの紹介と、EU市場に向けた九州産の食品の販路拡大の取組み、そして今期より新たな取組みとしての「ヒト試験」についての紹介。
講師
九州地域バイオクラスター推進協議会
プロジェクトマネージャー 森下 惟一 氏
※講師が変更となりました。
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

基本のラッピングと、ちょっとした工夫で綺麗・豪華にみえる「チョイ足し」ラッピング

日時
11/16(水)14:00~16:30
場所
3Fセミナー会場D(定員20名)
申込み番号
D1
内容
基本のラッピングと、プラスのチョイ足しでいつものラッピングがアップグレード
気軽に始められる!頑張りすぎないサスティナブルラッピングもお伝え!
※ハサミ、カッター、セロハンテープをお持ちください
講師
東京リボン(株)
販売促進課
販売促進課講師
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

令和時代のコンビニ&コロナ禍でも野菜で健康に LIVE配信有 アーカイブ配信有り

日時
11/17(木)10:30~11:50
場所
2Fセミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A3

【第1部】
進化するローソン~地域に根ざした〈新〉販売戦略~

内容
コロナ禍となり、お客様の生活様式・ニーズも変化している現在、お客様の生活に当たり前に存在できる「日常使い」のCVSへの進化が問われている。チェーンの物流だけでは補えない新鮮な青果の展開をCVS店舗で実現すべく、マチの八百屋さんとの新たなビジネスモデルの確立に挑戦した。
登壇者
(株)ローソン 近畿第一営業部 マネジャー
村田 桂 氏
髙上青果(有) 代表取締役社長
髙上 実 氏

村田 桂 氏

企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

【第2部】
コロナ禍の今こそ、食べることと健康~機能性野菜の紹介~

内容
皆さんが日常になっていて気づかない病気や異変が沢山あったり
昔は年を取って起きていた症状が若年化したり
花粉症や糖尿病・痒み・肌荒れ・くしゃみ 朝起きれない
しらが・老眼・生理不順(生理が早く終わる)
それは食べ物で改善するかも知れません。
それを今話題の機能性野菜と共に
食べ物と健康についてお話ししたいと思います。
登壇者
髙上青果(有) 代表取締役社長
髙上 実 氏

髙上 実 氏

企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

九州の洋菓子業界を展望する

日時
11/17(木)13:00~14:30
場所
2Fセミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A4
内容
世間一般も人手不足、パティスリーも週休2日はもちろん有給休暇5日間消化、労働時間の短縮など、各県あるいは各個の取り組みを聞く
登壇者
  • 長崎県洋菓子協会 会長 甘木 阿津美 氏
    (シュクルボワ オーナーシェフ)
  • 大分県洋菓子協会 会長 丸山 祐司 氏
    ((有)ベルクール オーナーシェフ)
  • 鹿児島県洋菓子協会 会長 吉田 孝久 氏
    (今村学園ライセンスアカデミー 学科長)
  • <コーディネーター>
    (一社)福岡県洋菓子協会 会長 三嶋 隆夫 氏
    (フランス菓子16区 オーナーシェフ)

甘木 阿津美 氏

丸山 祐司 氏

吉田 孝久 氏

三嶋 隆夫 氏

企画主催
(一社)福岡県洋菓子協会
後援
(一社)日本洋菓子協会連合会 九州ブロック協議会

これからの食品工場の衛生管理と洗浄のポイント

日時
11/17(木)10:30~11:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B5
内容
安全で安心な食品を製造するために必要不可欠なサニテーション。衛生管理の基礎と現場の課題解決につながる取組をご紹介いたします。
講師
(株)クレオ
サニテーション事業本部
浦山 美紀 氏
企画主催
(株)クレオ

失敗しない「現場DX」〜デジタル化による品質向上の方法〜

日時
11/17(木)12:00~13:00
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B6
内容
今回は「どうDXに取り組んだら良いかわからない」という方に向けて、その疑問の解消とともに、食品製造には欠かせない”品質向上”をテーマにお話いたします。
講師
(株)カミナシ
Sales&Marketing マーケティング
田島 巧平 氏
企画主催
(株)カミナシ

九州1位コンサルによる「補助金を活用した賢い設備投資のノウハウ」

日時
11/17(木)13:30~14:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B7
内容
事業再構築補助金やものづくり補助金など、補助金を用いた賢い設備投資のノウハウについて、支援実績九州一位の経営コンサル(中小企業診断士)がわかりやすく説明します。
講師
(株)フロウシンク
代表取締役/中小企業診断士
米倉 博彦 氏
企画主催
西日本イシダ(株)/(株)イシダ

「食の未来を考える」(コロナ禍から with コロナ「コロナとの共存」)

日時
11/17(木)15:00~16:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B8
内容
コロナ禍の3年間を検証し with コロナ「コロナとの共存」をいかに進めるかを九州管内・熊本県の農林水産業の実例・動向解説していただき今後の対策を考えたいと思います。
講師
熊本県 農林水産部
流通アグリビジネス課
課長 藤田 誠 氏
<コーディネーター>
(一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部
専務理事 西木 廣幸 氏

藤田 誠 氏

企画主催
(一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部

機能性フードペアリングに基づいた機能性食品の開発

日時
11/17(木)13:00~13:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C9
内容
食品中の様々な成分の機能的な相互作用を機能性フードペアリングと呼んでいます。本セミナーでは、緑茶カテキンを軸とする機能性フードペアリングの実例を紹介します。
講師
九州大学 農学研究院
主幹教授 立花 宏文 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

食事植物ステロイドの可能性

日時
11/17(木)13:45~14:15
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C10
内容
植物ステロイドは様々、発見されているが、その生理機能については解明されていない。植物ステロイドの生理機能および疾病予防の可能性についてお話しします。
講師
九州大学 農学研究院
教授 佐藤 匡央 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

栽培段階での低温ストレスに対するレタスの分子応答

日時
11/17(木)14:30~15:00
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C11
内容
栽培段階で低温ストレスにさらされたレタスがどのように自身の身を守ろうとするのかを解明することで、貯蔵性向上に役立てようとする演者らの取り組みについて紹介する。
講師
九州大学 農学研究院
准教授 本城 賢一 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

白いきくらげ粉末を利用した油/水の乳化に関する研究

日時
11/17(木)15:15~15:45
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C12
内容
界面活性剤を使わず、不溶性食物繊維を豊富に含む唐津産白いきくらげ粉末のみを利用した油/水の乳化安定性ならびにメカニズムに関する最新の研究データを紹介します。
講師
福岡工業大学 工学部
教授 桑原 順子 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

腸内細菌から見えてきたニンニクの生活習慣病予防作用及び機序

日時
11/17(木)16:00~16:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C13
内容
ニンニクは健康食材として古くから愛用され、多くの機能性が報告されているが、腸内細菌叢との関連性は不明である。本件は、実験動物及び細菌培養手法を用いて、ニンニクによる腸内細菌叢の変化を解析し、ニンニクの生活習慣病予防作用及び機序を明らかにした。
講師
鹿児島大学 農学部
教授 侯 徳興 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

包装技術によるフードロス削減 LIVE配信有 アーカイブ配信有り

日時
11/18(金)10:30~12:00
場所
2Fセミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A5
内容
食品の保存性延長包装技術の普及により、フードロスを削減する活動の紹介
講師
東京食品機械(株)
取締役会長 秦 哲志 氏

秦 哲志 氏

企画主催
日刊工業新聞社

食品工場の加熱調理室における作業環境を改善しませんか?

日時
11/18(金)13:30~14:30
場所
2Fセミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B9
内容
食品工場における加熱調理室は熱源が多く、作業環境が厳しいことから働く方への負担が大きくなっています。コストを極力掛けず効率的に環境改善するための方法を教えます。
講師
中設エンジ(株)
大阪設計統括部 設備設計課
課長 梶浦 剛 氏
企画主催
中設エンジ(株)

アジア人の食と腸内フローラと生活習慣病

日時
11/18(金)10:30~11:00
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C14
内容
各国固有で優良な伝統食を有するアジアの国々に食の変化が起きている。本セミナーでは、それが腸内細菌叢にどのように影響し、アジアの人々の健康にどのように影響しているか解説します。
講師
九州大学 農学研究院
教授 中山 二郎 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

機能性表示食品制度における機能性関与成分の分析について

日時
11/18(金)11:15~11:45
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C15
内容
年々届出受理件数が増加している機能性表示食品について、機能性関与成分の分析法に関する最近の話題や分析事例等、ご紹介いたします。
講師
(一財)日本食品分析センター
多摩研究所 試験研究部 応用試験課
主任 湯淺 友太郎 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

からだを守る海の野菜(海藻)の健康パワー!

日時
11/18(金)12:00~12:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C16
内容
海藻ぬめり成分のフコイダンが備える「守る力」。新型コロナまん延防止のカギとされる免疫に焦点を当て、生体防御機構の維持に関わるフコイダンの生理機能を解説する。
講師
九州大学 農学研究院
准教授 宮﨑 義之 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

シークワシャー(Citrus depressa Hayata)果汁の真正性評価法

日時
11/18(金)13:00~13:30
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C17
内容
カンキツ類は多数の品種があるため本物であることを示しにくい食品です。本セミナーでは機能性が注目されているシークワシャーの真正性を評価するための分析法について紹介します。
講師
九州女子大学 家政学部
講師 武曽 歩 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

佐賀県産アスパラガスのアレルギー予防・改善効果

日時
11/18(金)13:45~14:15
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C18
内容
佐賀県工業技術センターでは地場素材のアップサイクルを目指し研究しています。佐賀県産のアスパラガスで確認されたアレルギー予防・改善効果について紹介します。
講師
佐賀県工業技術センター
食品工業部
主査 岩元 彬 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

大豆やその発酵食品の新たな魅力

日時
11/18(金)14:30~15:00
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C19
内容
大豆やその発酵食品には、未解明の健康機能性がまだまだ眠っていると考えています。本セミナーでは、私達の研究成果や共同研究例を紹介しながら、これら食品の新たな魅力をお伝えします。
講師
崇城大学 生物生命学部
准教授 太田 広人 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

海産性微細藻類キートセラスの栄養生理機能

日時
11/18(金)15:15~15:45
場所
2Fセミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C20
内容
淡水性微細藻類の利活用は広がっているが、海産性微細藻類については発展途上の段階にある。本セミナーでは海産性微細藻類キートセラスの栄養生理機能について、我々の知見を紹介する。
講師
長崎県立大学
看護栄養学部
准教授 城内 文吾 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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