セミナーのご案内

セミナーのお申し込みについて

セミナーの事前受付は10月31日(木)に締め切りました。
●満席でないセミナーに関しては、当日に受付を行いますので、ご希望のセミナーが始まる約20分前に、各セミナー会場前受付に直接お越しください。
●事前のキャンセル待ちは行っておりません
●セミナー受講の場合でも、マリンメッセ入場の際は招待券が必要です。必ずご持参ください。(1枚につき1名様1日限り有効)
※講師・演題・セミナー会場などは変更になる場合があります。ホームページまたは、当日のロビー案内板でご確認ください。
※当日、案内放送は行いません。講義開始15分~5分前までに、各セミナー会場入口にて受け付けをお済ませのうえ受講ください。講義開始後は入場できませんのでご注意ください。
※セミナー開始5分前までに受け付けをされない場合、キャンセル待ちの方を優先させていただきますので、ご了承ください。

セミナーの事前受付は10月31日(木)に締め切りました。

会場図

セミナーリスト

11月12日(火)開催セミナー
2F セミナー会場A(定員・各150名)

義理と人情のモノづくり
~デザインとネーミングで市場を拓く

受付は終了しました

日時
12日(火)11:00-12:00
申込番号
A1
講師
(株)筑水キャニコム 代表取締役会長 包行 均 氏
内容
「男前刈り清」「おでかけですカー」「三輪駆動静香」「乗用草刈機まさお」などなど、ユニークでインパクトのある商品名で話題を呼ぶ産業用機械製造メーカー・筑水キャニコム。2015年に100か国販売目標を掲げ、「義理と人情」を掲げる営業スタイルで市場の拡大を目指している。同社のモノづくりの真髄「ものづくりは演歌だ」を、包行会長が語ります。
企画主催
日刊工業新聞社

モノづくり日本会議 モノづくり力徹底強化検討会
特別講演「次代を見据えたモノづくり」

受付は終了しました

日時
12日(火)13:30-16:00
申込番号
A2
内容
極めて厳しい環境下でグローバル競争力を確保するためには次世代を見据えたモノづくり力の徹底強化が欠かせません。本講演では企業の取り組みを通じて、今後のモノづくりのあり方を探ります。
<講演1> 「モノづくりの移り変わり」
【講師】旭化成(株) 常任相談役 蛭田 史郎 氏
<講演2> 「安川電機の次世代を見据えたモノづくり(仮)」
【講師】(株)安川電機 生産・業務本部 先端生産技術センタ
     センタ長 藤原 博昭 氏
企画主催
日刊工業新聞社、モノづくり日本会議
2F セミナー会場B(定員・各84名)

ネットを活用する<新しいモノづくり>のコミュニティ
~いま注目されるデジタルモノづくり~

受付は終了しました

日時
12日(火)14:30-16:30
申込番号
B1
講師
(公財)ハイパーネットワーク社会研究所 所長 会津 泉 氏
(株)anno lab 代表取締役 藤岡 定 氏
内容
3Dプリンターやレーザーカッターなど、デジタル工作機械がいま注目を集めています。「ファブラボ」に代表される、ネットを活用する<新しいモノづくり>のコミュニティが世界中に急激に拡大し、やがては産業や社会全体を大きく変えるものと予想されます。「次の20年」はどんな情報社会となるのか、日本や世界の最新の動きを語り、ビジョンを皆さんと共有します。
企画主催
(一社)九州経済連合会 情報通信委員会
2F セミナー会場C(定員・各42名)

日本金型製造業のアジア展開において、
国産CAD/CAMメーカーが果たすべき役割とは。

受付は終了しました

日時
12日(火)11:00-11:45
申込番号
C1
内容
日本金型製造業のアジア進出が加速する中、国産CAD/CAMメーカーが果たすべき役割とは何か。ソフトウェアという視点から、C&Gシステムズの海外サポート戦略についてご紹介します。
企画主催
(株)C&Gシステムズ

最新PVD技術の解説とその応用事例について

受付は終了しました

日時
12日(火)12:00-12:45
申込番号
C2
内容
イオンプレーティング法による各種PVD膜、複合処理、DLC膜の説明及びその応用事例の紹介
企画主催
日本コーティングセンター(株)

冷間塑性加工における、
コーティング処理及び熱処理の活用について

受付は終了しました

日時
12日(火)13:00-13:45
申込番号
C3
内容
冷間塑性加工(プレス加工・冷間鍛造)に必要なコーティング処理
コーティングを活かす為の金型材料の熱処理
企画主催
松山技研(株)

ツツミの可能性を追求する精密板金新技術

受付は終了しました

日時
12日(火)14:00-14:45
申込番号
C4
内容
設計段階におけるトラブル対応、短納期で製品を作り上げるカラクリ、新素材における取り組み・加工方法
製品事例及び製品作りに対する考え方を説明致します。
企画主催
ツツミ産業(株)

変わる中国市場:良品(日本製品)を求める巨大中国市場での展開

受付は終了しました

日時
12日(火)15:00-15:45
申込番号
C5
内容
1. 量から質への転換を図る中国、日本製品を売り込む最大のチャンス到来
2. 量の拡大と効率化を図るための現地生産化
3.日本における新商品の開発、量産化のため資金不足→中国投資家、事業家との合作
4.中国の優品(日本にないユニーク、高品質、低コスト商品)の日本市場展開
企画主催
中国・紹興袍江経済技術開発区管理委員会

プラスチック材・複合材に特化した受託研究試験サービスの紹介と活用事例

受付は終了しました

日時
12日(火)16:00-16:45
申込番号
CE1
内容
プラスチック産業の動向や実例を交えた試験サービスの紹介とともにDJKの活用メリットを紹介いたします。
企画主催
(株)DJK
11月13日(水)開催セミナー
2F セミナー会場A(定員・各150名)

アベノミクス成功の条件
女性・高齢者・海外人材の活用

受付は終了しました

日時
13日(水)11:00-12:00
申込番号
A3
講師
前福岡県知事
福岡空港ビルディング(株) 代表取締役社長 麻生 渡 氏
内容
福岡県知事在任中、数々の産業施策や成長戦略を掲げ、福岡県の産業振興を牽引された麻生氏。現在政府は積極的な成長戦略を推進していますが、今後、人口構造が変化していく中で人材活用がその重要な鍵を握っています。今後の産業発展の上で欠かせない人材活用の必要性についてご講演いただきます。
企画主催
日刊工業新聞社

メード・イン・九州を世界ブランドに
~グローバルトップの生産拠点を目指して

受付は終了しました

日時
13日(水)13:30-15:00
申込番号
A4
講師
トヨタ自動車九州(株) 代表取締役社長 二橋 岩雄 氏
日産自動車九州(株) 代表取締役社長 児玉 幸信 氏
ダイハツ九州(株) 代表取締役社長 水谷 誠 氏
内容
自動車の年間生産能力が150万台を超える北部九州地区。
開発機能の強化やさらなる企業集積など、これからの動向に注目が集まります。グローバルな競争の渦中にある九州・自動車3メーカーのトップが、今後の戦略や地域への提言を語ります。
企画主催
九州自動車生産推進コーナー実行委員会
2F セミナー会場B(定員・各84名)

これからの時代が求める生産設備とは
~電気の有効活用方法・メリットと導入事例のご紹介~

受付は終了しました

日時
13日(水)11:00-12:00
申込番号
B2
講師
(一社)日本エレクトロヒートセンター 業務部 課長代理 柳樂 晃良 氏
内容
生産現場では、これまでも生産性向上や省エネといった課題に対応してきたが、近年では作業環境や働き手の多様化といった新たな課題も顕在化しつつある。エレクトロヒートシステムによるこれらの課題解決について、導入事例をご紹介します。
企画主催
日刊工業新聞社

感性価値から広がる新しいモノづくり

受付は終了しました

日時
13日(水)13:30-16:30
申込番号
B3
講師
オラクルひと・しくみ研究所 代表 小阪 裕司 氏
内容
生活者の感性に働きかけ、価値ある製品やサービスに、感動や共感を得、購買につなげることが「感性価値創造」です。
本セミナーでは高信頼、高機能、低コストに続く、この新たな価値創造の手法に関して事例を交えてご紹介するほか、ワークショップでそのアプローチをご体験いただきます。
企画主催
日刊工業新聞社、モノづくり日本会議
3F セミナー会場D(定員・各45名)

コスト競争に勝つ国内製造業

受付は終了しました

日時
13日(水)11:00-12:45
申込番号
D1
内容
「ムダはどうすれば見つけられるんですか?」ある従業員の素朴な質問。そんな時、我々はこう答えます。「価値を知ること。他はすべてムダなんです。」価値を認識することが、モノづくり・ヒトづくりにおいて、いかに重要であるか?価値のベクトルを合わせ、全従業員が一丸となって成功を遂げた4社の改善事例を、解り易く解説致します。
企画主催
(株)テクノ経営総合研究所

経営者のための最新CAD/CAMセミナー

受付は終了しました

日時
13日(水)13:00-13:45
申込番号
D2
内容
これから5軸・複合加工を始めたいと考えている経営者様必見!5軸・複合加工を始める上で、特に重要なのがCAD/CAMの選定です。今回そのポイントを解説し、短期間で5軸・複合加工をものにするために最適なCAD/CAMシステムTOPcamをご紹介します。5軸・複合加工を制するには、CAD/CAMを制することが必要不可欠です。TOPcamを活用した部品加工の効率化事例を是非ご覧ください。
企画主催
コダマコーポレーション(株)

化学物質の火災・爆発危険性とその評価方法について

受付は終了しました

日時
13日(水)14:00-14:45
申込番号
D3
内容
化学物質による事故や災害を防止するためには、危険性を十分に調査把握し、危険性に応じた安全対策を取る必要がある。本講演では各種危険性評価試験の説明と実際の評価事例を解説する。
企画主催
日本カーリット(株) 危険性評価試験所

金を掛けずに知恵を出す!「からくり改善®」の魅力

受付は終了しました

日時
13日(水)15:00-15:45
申込番号
D4
内容
当会では、製造現場の皆さんが知恵を出し、手作りで製作し、その結果は創造性が高く、他の見本となる楽しい改善を「からくり改善®」と位置づけ普及・推進しております。今回は、「からくり改善®事例」を映像でご紹介しながらその魅力を解説いたします。
※「からくり改善®」および「からくり改善®くふう展」の詳細はホームページでご確認ください。http://www.jipm-topics.com/karakuri/
企画主催
(公社) 日本プラントメンテナンス協会
※「からくり改善®」は、(公社)日本プラントメンテナンス協会の登録商標です。

工業用3Dプリンター(砂型造形機)により進化する鋳物製作

受付は終了しました

日時
13日(水)16:00-16:45
申込番号
D5
内容
砂型造形から製品完成までの期間を最短1週間にまで短縮し、人の手では不可能な複雑形状の造形を可能にするExOne社製3Dプリンターについて、導入におけるコストメリットや最新情報を交えご紹介いたします。
企画主催
(株)ExOne(エクスワン)
11月14日(木)開催セミナー
2F セミナー会場C(定員・各42名)

耐候性の評価(自動車材料,電子部品,太陽電池など)

受付は終了しました

日時
14日(木)11:00-11:45
申込番号
C6
内容
最近では、材料のみならず製品の自然環境における耐候性が重要になっており、太陽電池などはその典型的例です。
種々の耐候性評価方法について概説すると共に、実例を紹介いたします。
企画主催
JFEテクノリサーチ(株)

作業改善手法と便利ツール

受付は終了しました

日時
14日(木)12:00-12:45
申込番号
C7
内容
作業改善のためのIE手法とそれを効率的に実践していくためのビデオ分析ソフトをご紹介します。標準作業の教育、技能伝承にも活用できる「ものづくりの強い相棒」です。
企画主催
(株)システック井上
(講演:(株)日本生工技研)

経営者のための最新CAD/CAMセミナー

受付は終了しました

日時
14日(木)13:00-13:45
申込番号
C8
内容
これから5軸・複合加工を始めたいと考えている経営者様必見!5軸・複合加工を始める上で、特に重要なのがCAD/CAMの選定です。今回そのポイントを解説し、短期間で5軸・複合加工をものにするために最適なCAD/CAMシステムTOPcamをご紹介します。5軸・複合加工を制するには、CAD/CAMを制することが必要不可欠です。TOPcamを活用した部品加工の効率化事例を是非ご覧ください。
企画主催
コダマコーポレーション(株)

ツツミの可能性を追求する精密板金新技術

受付は終了しました

日時
14日(木)14:00-14:45
申込番号
C9
内容
設計段階におけるトラブル対応、短納期で製品を作り上げるカラクリ、新素材における取り組み・加工方法製品事例及び製品作りに対する考え方を説明致します。
企画主催
ツツミ産業(株)

3次元機械モデルシミュレーターを活用したコストダウン提言

受付は終了しました

日時
14日(木)15:00-15:45
申込番号
C10
内容
仮想空間SMASHで3Dモデルと連動した制御プログラムの事前検証や機械・電気・ソフトウェアの平行開発する事により工期短縮及びコストダウンを実現するためのシミュレーションソフトを紹介する。
企画主催
(株)三松
3F セミナー会場D(定員・各45名)

コスト競争に勝つ国内製造業

受付は終了しました

日時
14日(木)11:00-12:45
申込番号
D6
内容
「ムダはどうすれば見つけられるんですか?」ある従業員の素朴な質問。そんな時、我々はこう答えます。「価値を知ること。他はすべてムダなんです。」価値を認識することが、モノづくり・ヒトづくりにおいて、いかに重要であるか?価値のベクトルを合わせ、全従業員が一丸となって成功を遂げた4社の改善事例を、解り易く解説致します。
企画主催
(株)テクノ経営総合研究所

携帯型3次元測定器がもたらす〝これからのモノづくり〟

受付は終了しました

日時
14日(木)13:00-13:45
申込番号
D7
内容
モノづくりにおける3次元測定のトレンドは〝現場での測定〟最新の接触式・非接触式3次元測定器やその使用事例を交え、最先端の3次元測定ソリューションをご紹介します。
企画主催
ファロージャパン(株)

リチウムイオン電池モジュールの各種危険性評価について

受付は終了しました

日時
14日(木)14:00-14:45
申込番号
D8
内容
リチウムイオン電池の大容量・大型化に伴い、釘刺し試験などの破壊試験を実施する際は安全が確保された場所が必要となる。本講演では当社が所有する試験場所及び設備について紹介する。
企画主催
日本カーリット(株) 危険性評価試験所

先進的なドライビングシミュレータの開発

受付は終了しました

日時
14日(木)15:00-15:45
申込番号
D9
内容
3次元バーチャルリアリティUC-win/Roadをベースにしたドライビングシミュレータは、車輌システム開発やITS交通システム研究などに活用されています。開発環境を提供できるVRソフトの各種機能を紹介します。
企画主催
(株)フォーラムエイト