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①ホームページにて、ご希望のセミナーをお申し込みください。
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※本展は、『事前来場登録制』です。ご来場の際はホームページから『事前来場登録』の上、【入場証】をプリントアウト(印刷)し、セミナーの【受講票】と併せて持参してください。『事前来場登録』ができない方は、【招待券】とセミナーの【受講票】を併せて持参してください。当日、登録所にて「入場登録」をしていただきます。

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  • ※当日、案内放送は行いません。講演開始の15~5分前までに、各セミナー会場入り口にて受付をお済ませください。 講義開始後は入場できない場合がありますのでご注意ください。
  • ※セミナー開始5分前までに受付をされない場合、キャンセル待ちの方を優先させて頂きますのでご了承ください。

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セミナーリスト

AI外観検査の最前線!食品検査自動化の最新事例 アーカイブ配信有

日時
5/24(水)11:00~12:30
場所
セミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A1
内容
人手作業が多く残る食品製造現場において、人手不足・人材確保の課題は益々深刻となっています。
本講演では、当社のお客様であるフルーツゼリーで有名な株式会社たらみより山下工場長をお迎えし、人手に頼らざるを得なかった外観検査領域にAIを活用した最新の事例をご紹介します。
登壇者
(株)アイキューブデジタル
代表取締役社長 竹原 正治 氏
ゲスト登壇者
(株)たらみ
生産本部副本部長
兼 小長井工場長
山下 美康 氏

竹原 正治 氏

企画主催
モノづくり日本会議/日刊工業新聞社

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当日の受付についてはコチラ

デジタル化による生産性向上で新たな食の未来を拓く アーカイブ配信有

日時
5/24(水)13:30~16:30
場所
セミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A2

①13:30~14:25
パン製造業におけるデジタルを活用した未来への挑戦

内容
製造業におけるデジタル化は具体的に取り組もうとしてもどこから手を付けてよいのか、なかなか分かりづらいです。パン製造業におけるデジタル化への取り組み例を実際の事例を取り上げながら紹介いたします。
講 師
クラウン製パン(株)
常務取締役 松岡 寛樹 氏

松岡 寛樹 氏

②14:25~14:40
北九州市における中小企業向けロボット・DX支援施策

内容
北九州市は生産年齢人口の減少に直面しており、企業が経済活動を維持または持続的に成長するためには労働生産性の向上や新たな価値創出が不可欠です。そのために本市が実施していますロボット導入・DX推進のための支援施策についてご紹介します。
講 師
北九州市
産業経済局 地域経済振興部 次世代産業推進課
ロボット・DX推進担当課長
大庭 繁樹 氏

③14:40~15:35
食品分野におけるシステムインテグレータの支援事例

内容
北九州システムインテグレータネットワーク会員企業が行った食品分野に関する支援事例、
もしくはチャレンジしている取り組みや提案などを、各社事例紹介する。
①北九州システムインテグレータの紹介
②(株)ドーワテクノスの事例紹介
③(株)リョーワの事例紹介
④(株)FAサポートの事例紹介
講 師
①北九州システムインテグレータネットワーク会長
 (株)ドーワテクノス 代表取締役 小野 裕和 氏
②(株)ドーワテクノス 執行役員 FAシステム部
 部長 田中 弘行 氏
③(株)リョーワ 事業部 部長 津田 貴史 氏
④(株)FAサポート 代表取締役 藤本 昭仁 氏

小野 裕和 氏

④15:35~16:30
「ネジチョコ事業の生産性向上とデジタルによる効率化」

内容
現在、北九州市の新定番お土産と言われている「ネジチョコ」。その「ネジチョコ」の製造過程において自動化による生産性向上や省人化、デジタル化による販売・生産・在庫管理の効率化についてお話しさせていただきます。
講 師
オーエーセンター(株)
代表取締役社長
吉武 太志 氏

吉武 太志 氏

企画主催
日刊工業新聞社/北九州市

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デジタル化するだけで変わる!品質管理レベルを上げる現場DX

日時
5/24(水)11:00~12:00
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B1
内容
HACCPやコロナ対策などの外部環境の変化もあり、品質管理レベルの向上は業界全体として大きなトピックとなっています。
今回は、デジタル化することによって実現できる品質管理レベル向上の方法や成功事例をご紹介いたします。
講 師
(株)カミナシ
マーケティング部
田島 巧平 氏
企画主催
(株)カミナシ

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近赤外線式多成分装置による美味しさの追求とHACCP水分活性値測定器の紹介

日時
5/24(水)12:30~13:30
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B7
内容
近赤外線を用い非接触で水分、油分、脂肪分、タンパク質を最大4成分まで同時計測し食品の均一な品質管理保証装置と、HACCP管理基準に含まれる「水分活性値」を計測する機器のご紹介
講 師
コーンズテクノロジー(株)
産業機材部 検査・飲料機材チーム
西上 達郎 氏
深瀬商事(株)
代表取締役
深瀬 直人 氏
企画主催
深瀬商事(株)

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HACCPビジネスで開く未来の会社~大手取引先の条件・海外輸出の条件~

日時
5/24(水)14:00~15:00
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B2
内容
HACCP導入は義務化となり、ビジネス上必須となりました。HACCP認証を活かして大手取引先との取組・海外輸出での展開等ビジネスで活かし、過去最高の売上・過去最大の利益になった事例を紹介します。
講 師
(HACCP認証グループ)
(株)HACCP認証協会
会長 中山 博友 氏
HACCP認証コンサルタント(株)
代表取締役 中山 敦夫 氏
HACCPビジネス(株)
代表取締役 増田 雄亮 氏
企画主催
総合衛生管理HACCP認証協会

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(食の未来を考える)「食の未来とGLOCAL」

日時
5/24(水)15:30~17:00
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B3
内容
インターネットの急速な発達によって進むグローバル化。地域や外食産業はどう向き合うべきか。世界40を超える実店舗を運営する地方都市商店街お茶屋の体験記。
講 師
(株)辻利茶舗
代表取締役
辻 史郎 氏

辻 史郎 氏

コーディネーター
(一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部
専務理事 西木 廣幸 氏
企画主催
(一社)全日本司厨士協会 西日本地方本部

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九州産食品の魅力を向上し国内外に発信!

日時
5/24(水)11:00~11:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C1
内容
当協議会は、食品の健康機能に着目した開発や販促事業を展開しています。セミナーでは、オリジナルSR取得などの事業内容と、EU市場への販促活動についてご紹介いたします。
講 師
九州地域バイオクラスター推進協議会
プロジェクトマネージャ― 森下 惟一 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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地元農産物を活用した機能性食品開発

日時
5/24(水)11:45~12:15
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C2
内容
長崎県産で未利用の緑茶三番茶葉、ビワ葉、摘果ミカンを活用して開発したヒトの健康に寄与する機能性発酵茶について概説します。
講 師
長崎県立大学
地域連携センター
特任教授 田中 一成 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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佐賀県資源の皮膚機能改善効果~美容分野への展開を目指して~

日時
5/24(水)12:30~13:00
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C3
内容
佐賀県工業技術センターでは地場素材の美容品活用を目指し研究しています。
美容機能を評価するための生体外皮膚モデルの紹介や佐賀県資源の皮膚機能改善効果について紹介します。
講 師
佐賀県工業技術センター
食品工業部
主査 岩元 彬 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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シークワシャーの未利用資源活用

日時
5/24(水)13:15~13:45
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C4
内容
シークワシャーは果皮にノビレチンや香気成分を含み、果汁生産では搾汁残渣に多く残存します。今回は、搾汁残渣から有用成分を含む抽出酢の製造方法を紹介します。
講 師
鹿児島県立短期大学
生活科学科
教授 広瀬 直人 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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汎用分析法の適用が難しい機能性成分の分析に関する取り組み

日時
5/24(水)14:00~14:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C5
内容
いわゆる健康食品中の有効成分の中には、クロマトグラフィーなどの汎用的な分析法が適用しにくい(又は難しい)ケースが見られます。クロマトグラフィーと同等の分析性能を有し、クロマトグラフィーには無い特徴を持つ定量NMR法の活用例を報告します。
講 師
(一財)日本食品分析センター
多摩研究所 試験研究部 応用試験課
チーフエキスパート 加藤 毅 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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指宿産オクラを原料とした機能性表示食品素材特性について

日時
5/24(水)14:45~15:15
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C6
内容
指宿市ではオクラの生産が盛んで、出荷量は国内トップです。ここで収穫されたオクラの成分を根拠とした動物やヒト試験の結果を基に、機能性を生かした商品づくりについての事例を紹介します。
講 師
鹿児島純心大学
看護栄養学部
教授 中野 隆之 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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「赤しそ」の香り、色、抗酸化力

日時
5/24(水)15:30~16:00
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C7
内容
赤しそは、ふりかけ等の食用として馴染み深い植物であるが、近年その機能性も注目されている。本セミナーでは、露地・水耕栽培された赤しその香り、色、抗酸化活性について解説する。
講 師
福岡女子大学
国際文理学部
教授 石川 洋哉 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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食品の商品開発を目指した香り研究

日時
5/24(水)16:15~16:45
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C8
内容
食品産業界にとって極めて重要な「食のおいしさ」における最重要要素の一つである「香り」に関する新たな研究から見えてくる商品開発の方向性について議論したい。
講 師
九州産業大学
生命科学部 
教授 金田 弘挙 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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YMFGにおける「地域共創」の取り組み

日時
5/25(木)10:30~11:30
場所
セミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A5
内容
山口フィナンシャルグループ(以下YMFG)はパーパス(使命・存在意義)を「地域の豊かな未来を共創する」と定め、グループシナジーを発揮することで、地域価値向上の取り組みを進めております。
本セミナーでは、YMFGのパーパスに基づく地域共創にかかる様々な取り組み、サービス・支援内容をご紹介致します。
講師
  • (株)山口フィナンシャルグループ
    常務執行役員 地域共創事業本部長
    矢儀 一仁 氏

矢儀 一仁 氏

企画主催
日刊工業新聞社

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問屋業からみる今後の製菓製パン業界

日時
5/25(木)13:00~14:30
場所
セミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A3
内容
洋菓子店レーブ・ド・ベベ オーナーシェフ 松本 浩 氏がコーディネーターとなり、製菓製パン業界の現状や課題を原材料問屋3社の視点から掘り下げていきます。
食品産業の未来に向けて、問屋から見た生きた情報をお届けします。
登壇者
  • ニノミヤ物産(株)
    代表取締役社長
    二宮 紀朗 氏
  • (株)丸菱北部九州販売
    執行役員 福岡本社 営業部長
    永渕 淳司 氏
  • 池伝(株)
    福岡支店 支店長
    野田 勝 氏
コーディネーター
  • レーブ・ド・ベベ
    オーナーシェフ
    松本 浩 氏

二宮 紀朗 氏

永渕 淳司 氏

野田 勝 氏

松本 浩 氏

企画主催
(一社)福岡県洋菓子協会

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EU・北米の食品接触材規制とその対応方法

日時
5/25(木)10:30~12:00
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B6
内容
包装材やキッチン用品等食品接触材も食の安全に関わる物の一部です。本講演では欧州と北米の複雑な規制概要の説明と、それに対応する方法を分かりやすく説明いたします。
講 師
テュフ ラインランド ジャパン(株)
製品事業部 ソフトライン&ハードライン部
セールスエグゼクティブ
松本 貴章 氏

松本 貴章 氏

企画主催
モノづくり日本会議/日刊工業新聞社

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近赤外線式多成分装置による美味しさの追求とHACCP水分活性値測定器の紹介

日時
5/25(木)12:30~13:30
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B8
内容
近赤外線を用い非接触で水分、油分、脂肪分、タンパク質を最大4成分まで同時計測し食品の均一な品質管理保証装置と、HACCP管理基準に含まれる「水分活性値」を計測する機器のご紹介
講 師
コーンズテクノロジー(株)
産業機材部 検査・飲料機材チーム
西上 達郎 氏
深瀬商事(株)
代表取締役
深瀬 直人 氏
企画主催
深瀬商事(株)

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基本のラッピングと、ちょっとした工夫で綺麗・豪華にみえる「チョイ足し」ラッピング

日時
5/25(木)14:00~16:30
場所
セミナー会場B(定員20名)
申込み番号
B4
内容
基本のラッピングと、プラスのチョイ足しでいつものラッピングがアップグレード
気軽に始められる!頑張りすぎないサスティナブルラッピングもお伝え!
講 師
東京リボン(株)
販売促進課
販売促進課講師
受講者持参
ハサミ、カッター、セロハンテープ
企画主催
製菓製パン協力会

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食品中の酸化コレステロールの生成

日時
5/25(木)10:30~11:00
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C9
内容
動物性食品中に入っているコレステロールは貯蔵・加工・調理により酸化される。近年、ヒトの健康を改善する生理機能について注目されている。注目されている酸化コレステロールについて解説する。
講 師
九州大学
農学研究院
教授 佐藤 匡央 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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緑茶カテキンブースト技術を用いたサプリメントについて

日時
5/25(木)11:15~11:45
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C10
内容
含硫化合物が緑茶カテキンの抗肥満作用を増強する(ブースト)ことを明らかにしました。セミナーでは緑茶カテキンブースト技術を活用したサプリメントについて紹介します。
講 師
九州大学
農学研究院
主幹教授 立花 宏文 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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食と腸内細菌と健康:研究の古今東西

日時
5/25(木)12:00~12:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C11
内容
腸内には数百種、数十兆個の細菌が我々が日々摂取する食を餌として棲息している。そして、それらは人の健康に様々な影響を与えることが分かってきた。本セミナーでは、それらの研究の古今東西について概説する。
講 師
九州大学
農学研究院
教授 中山 二郎 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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九州健康おやつプロジェクト取り組みの紹介

日時
5/25(木)13:00~13:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C12
内容
九州産素材にこだわった健康おやつの開発・マーケティングを支援するプロジェクトです。本セミナーでは概要を説明するとともに認定基準や開発事例について説明します。
講 師
熊本県立大学
環境共生学部
准教授 友寄 博子 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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香酸カンキツ香気が精神的ストレスに与える影響

日時
5/25(木)13:45~14:15
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C13
内容
カンキツの香りは、アロマテラピーなどの癒しの場面で使用されています。本セミナーでは、香りのよい香酸カンキツ香気と精神的ストレスの関係についてお話しします。
講 師
中村学園大学
栄養科学部
講師 山本 健太 氏
九州女子大学
家政学部
講師 武曽 歩 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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大豆やその発酵食品の新たな健康機能性

日時
5/25(木)14:30~15:00
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C14
内容
大豆やそれを原料とする発酵食品(醤油や味噌など)の中に含まれるイソフラボン類やアミン類。それら成分の新しい健康機能性が私達の研究で分かってきました。その成果について紹介します。
講 師
崇城大学
生物生命学部
准教授 太田 広人 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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色と光で食品を探る-色と光を用いた食品の分析-

日時
5/25(木)15:15~15:45
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C15
内容
色と光には深い関係があり、これをうまく利用することで、食品の成分や機能性を調べることができます。本セミナーでは、色と光を用いた食品の分析について基礎から応用までをご紹介します。
講 師
佐賀大学
農学部
教授 宗 伸明 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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HACCP制度化における危害微生物対策

日時
5/25(木)16:00~16:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C16
内容
飲食店等の衛生管理にもHACCP的な考え方の導入が制度化されました。本セミナーでは、食品の衛生管理の基本である危害微生物対策について解説します。
講 師
九州大学
農学研究院
教授 宮本 敬久 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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和食の味を支えるカツオの機能と魅力&北九州老舗料亭の取組

日時
5/26(金)10:30~12:00
場所
セミナー会場A(定員150名)
申込み番号
A4

【第1部】
料亭『観山荘』の若女将による食育セミナー

内容
【創業70年、料亭観山荘の歩みについて】
私達料亭が大事にしていること(旬の食材を使った季節の懐石料理や季節の伝統行事・日本文化の継承について)
【食育セミナー】
私達の体は食べた物で作られています。何を口にしているのかを意識して心と体の健康を手に入れることが、人生の質を上げる一番の近道です。
講 師
(株)観山
若女将
川畑 里絵 氏

川畑 里絵 氏

【第2部】
出汁を支えるカツオについて考える

内容
和食の出汁になくてはならない「かつお節」とその素材である「カツオ」。
食品科学から見たその多彩な魅力について紹介します。
出汁にとって重要な「うま味」について解説した後、カツオの食品としての3つの機能について概説します。
さらにかつお節の製法とその中に含まれる注目の機能性成分DKPについても紹介します。
講 師
高知大学
理事・副学長
受田 浩之 氏

受田 浩之 氏

企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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DX時代の衛生管理・製造管理

日時
5/26(金)10:30~11:30
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B9
内容
本セミナーでは、ITやIoT等の技術を活用した、より効率的な衛生管理・製造管理方法について、事例を交えてご紹介いたします。
講 師
(株)ハピクロ
代表取締役
中田 佳孝 氏
企画主催
(株)ハピクロ

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食品工場においてSDGsの可能性、次世代工場とは

日時
5/26(金)13:30~14:30
場所
セミナー会場B(定員84名)
申込み番号
B5
内容
次世代の食品工場の姿をテーマに、省力化・省人化やSDGs に配慮した取組みをご紹介いたします。
講 師
中設エンジ(株)
大阪設計統括部 設備設計課
課長補佐 鎌田 彰一 氏
企画主催
中設エンジ(株)

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天然ニンニクの腸内細菌作用と生活習慣病予防効果

日時
5/26(金)13:00~13:30
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C17
内容
天然ニンニクの含硫有機化合物は加工・調理時にはニンニク細胞中の酵素・アリイナーゼにより有臭のアリシンに変わります。本セミナーは、そのアリイナーゼ酵素を失活させ、得られた天然・無臭ニンニクの腸内細菌作用と生活習慣病予防効果について発表します。
講 師
鹿児島大学
農学部
教授 侯 徳興 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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食品機能・品質評価法の最前線

日時
5/26(金)13:45~14:15
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C18
内容
疾病予防・健康増進を目的として様々な機能性食品が研究・開発されている。また、食品の美味しさに寄与する色、味、香りなどの品質に関しての評価も重要である。これら食機能ならびに品質の評価について、評価法の最前線と講師独自の技術について紹介する。
講 師
九州大学
農学研究院
准教授 田中 充 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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腎臓病予防への大豆の機能~トクホの可能性~

日時
5/26(金)14:30~15:00
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C19
内容
日本人食事摂取基準では生活習慣病に対する食事が示されている。予防食品は数多くあるが、腎臓病予防食品は少ない。本講演では大豆成分の腎臓病予防効果とともに機能表示の可能性を探る。
講 師
九州女子大学
家政学部
教授 河野 光登 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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見た目がそっくり!ササゲ豆と小豆は加熱調理後にどうなる?

日時
5/26(金)15:15~15:45
場所
セミナー会場C(定員42名)
申込み番号
C20
内容
ササゲ豆は葉酸などの栄養成分に富む、小豆と外観がよく似た豆です。本セミナーでは、ササゲ豆の加熱調理特性を小豆と比較しながら、ササゲ豆のメリットをご紹介します。
講 師
中村学園大学
栄養科学部
助手 折田 綾音 氏
企画主催
西日本機能性食品開発研究会実行委員会

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西日本食品産業創造展のご質問などは
お電話またはメールにてお承りしております。
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日刊工業新聞社 西部支社 展示会事務局 092-271-5715 foodinfo@nikkan.tech

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